About Japan Active Learning Association

Who We Are

本会は、大学教授・海外大学・企業等との連携による高大社接続プログラムや、演劇メソッドを取り入れたワークショップ等を通じて、
60,000人以上の学生・社会人と実践してきたアクティブラーニングの実例から引き出した有形無形のナレッジを、
学校教育、企業研修等、全国の多様な教育現場に役立てるために発足しました。

行動は心なり
実践による教育改革

竹中平蔵教授が代表を務める教育改革推進協議会が、本会のアドバイザリーボードとなっています。

本会は、アドバイザリーボードをはじめとして、国内外を問わず、各分野を牽引するキーパーソン達と密に連携しながら、常に世界的視野に基づき我が国の教育を考えます。

そして、必要なことを速やかに形にし、現場で実践・協働し、具体的な変化を起こすことが私たちの役目です。

上を示す指
マイクを持つ男性

Features

“感即動”を通じた学び

方法論や手順の教授ではなく、行動や体感を通じて想定外の事態に立ち向かう力を鍛える、様々な人財開発プログラムを開発・提供します。

変化する時代の最適解

海外教育機関等との連携により最新の情報をキャッチアップ。提供する支援内容を柔軟に変化させ効果の最大化を図ります。

柔軟なコンサルティング

目指すべき姿と現状とのギャップを洗い出した上でのコンサルティング支援など、多様な組織の“リアル”に応じた適切なアプローチを行います。

Mission

脱ガラパゴスの教育改革

日本国内だけの狭い視野で教育制度を形成することは、次世代にとっての大きなリスク。
私たちは、マルチステークホルダーの協働によって脱ガラパゴスの教育改革を推進し続けます。

Vision

未知への挑戦は楽しい

誰かにやらされる、決まったことをなぞるのではなく、
次世代や教育関係者が、常に挑戦し続けることを楽しめる教育環境を実現します。

JALAのロゴ

名称
日本アクティブラーニング協会
設立年
2015年
目的
日本アクティブラーニング協会は、大学教授・海外大学・企業等との連携による高大社接続プログラムや、演劇メソッドを取り入れたワークショップ等を通じて、60,000人以上の学生・社会人と実践してきたアクティブラーニングの実例から引き出した有形無形のナレッジを、学校教育、企業研修等、全国の多様な教育現場に役立てるために発足しました。年間の研修回数は250回以上。
会長
安西 祐一郎(日本学術振興会 顧問・元慶應義塾長)
理事長
相川 秀希(サマデイグループCEO)
所在地
〒102-0085 東京都千代田区六番町12番地6