今なぜ、入試を世界標準化する 大学が増えているのか?

<MINKYOスペシャルセミナー>
今なぜ、入試を世界標準化する 大学が増えているのか?

世界標準入試システム「The Admissions Office」の実践事例を公開

「みんなの教育改革(MINKYO)」は、実行を通じて、教育改革のあるべき姿を追究する有志によるプロジェクト。本セミナーでは、この一環として、入試改革に取り組んでいる大学の実践例をご紹介。現在、入試システム「The Admissions Office」の導入により、入試の世界標準化を進めようという大学が増えています。今回のセミナーでは、導入校の担当者をゲストスピーカーとしてお招きし、その理由、導入効果、運用方法等について、直にお聞きしていきます。

[GUEST SPEAKER] 芝浦工業大学 豊洲学事部大学院課 荒木芙希子 氏

下記の具体実例を共有し、これからの教育を一緒に考えるセミナーです。

1.そもそも入試を世界標準化するってどういうこと?
2.あの有名大学も導入を決めたその理由は?
3.コンソーシアム型入試システムのメリットとは?
4.導入校が実感する効果、運用の難易度は?
5.The Admissions Officeが描く未来像とは?

実施概要

■日時・会場
2020.5/30(土)14:00~16:30(開場13:30)★終了後、懇親会となります

草月会館 4階 多目的教室 / 東京都港区赤坂7-2-21

■定員

60名(先着順)
※定員となり次第締切りとなります。あらかじめご了承ください。

■参加費

無 料 ※交通費は各自負担となります。

■対象者

大学関係者、専門学校関係者
★当日は必ず名刺をご持参ください。


主催: 一般社団法人 日本アクティブラーニング協会/株式会社サマデイ